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2017/10/05

和楽器バンド「雨のち感情論」歌詞





「雨のち感情論」雨後的感情理論
作曲:鈴華ゆう子  作詞︰鈴華ゆう子  歌:和楽器バンド

 


日文:
 
大抵の嘘笑いは慣れて
デタラメな言葉並べて泣いてた
迷走の中に産まれ落ちて
常習的な毎日の私に
 
相変わらず優しい空
今だけは離さぬように
 
伝説の境界線
探し見上げる夜空
1番星向かって
手をかざしてみたり
単純明快だって
君と夢みた銀河
最果ての世界へ
届くと信じていた
 
雷鳴の鳴り響く砂漠で
進むべき道外れて叫んでた
運命と宿命の狭間で
歴史上残すような足跡を
 
空に並べた道しるべ
今こそは離さぬように
 
星群の臨界点
覗き込む望遠鏡
北極星向かって
合図あげてみたり
絶体絶命だって
君と見つけた銀河
最果ての世界が
神話と信じていた
 
星座から(手の平に)
零れた(ひとかけら)
握りしめて
 
標的未定だって
雨のちに流れ星
 
伝説の境界線
求め舵をきる旅
1番星向かって
願いかけてみたり
単純明快だって
君と夢みた銀河
最果ての世界で
今でも息づく
神話と信じている
 
中文:
 
已經習慣了大部分的假笑
胡說八道一頓後再哭泣
生於迷航之中
每一天都淪為無聊慣習的我
 
絲毫未變的溫柔天空
現在就好  盼望別離我而去
 
尋找傳說的界線
抬起頭仰望夜空
向著最閃耀的那顆星
試著將手高舉
單純明快
與你一起夢到的銀河
相信能夠傳達至
遠在盡頭的世界
 
在雷聲作響的沙漠中
因偏離了軌道而吶喊
在命運與宿命的縫隙
踩下彷如能在歷史上留下痕跡的腳印
 
羅列在天空的路標
盼望現在別離我而去
 
星群的臨界點
深入窺視的望遠鏡
向著北極星
給出暗號
即便窮途末路
也有你所發現的銀河
曾深信遠在盡頭的世界
即是神話
 
從星座(從手心裡)
墜落(一塊碎片)
緊握住
 
即便目標尚未確定
雨後的流星
 
傳說的界線
操作探求之舵的旅行
向著最閃耀的那顆星
試著許下願望
單純明快
與你一起夢到的銀河
於遠在盡頭的世界
深信至今仍生息著的
神話


https://www.youtube.com/watch?v=CLLR-wSCT8Q

 


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