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2014/12/19

2014日本島根(3-5)八重垣神社


接著我們來到八重垣神社。
八重垣神社(やえがきじんじゃ)是位於島根県松江市神社。舊稱佐久佐神社(さくさじんじゃ)。式内社(論社)、舊社格為縣社意宇六社之一社。出雲國神仏霊場第十四番。是來自素盞嗚尊櫛稲田姫故事所集合的結緣信仰的神社。
素盞嗚尊櫛稲田姫為主祭神,並配祀大己貴命出雲国風土記』意宇郡大草郷條中記載的須佐乎命之子─青幡佐久佐日古命(あおはたさくさひこ)。依據社傳記載:據說素盞嗚尊打敗八岐大蛇後,如「八雲立つ出雲八重垣妻込みに八重垣造る其の八重垣を」所歌詠的,在須賀(現在的雲南市大東町須賀)之地(須我神社)建造與櫛稲田姫的居所,之後,遷至祭祀青幡佐久佐日古命的佐久佐神社之境内。佐久佐神社的名稱雖被記載於延喜式神名帳,式内・佐久佐神社は当社の他、同市大草町の六所神社も論社となっている。元慶2年(878年)被授與正五位上的神階。佐草氏為神職,近代被稱為八重垣大明神。

明治5年(1872年),佐久佐神社與八重垣神社合祀,被列格為鄉社;明治9年(1876年)升格為縣社。明治11年(1878年)改稱八重垣神社。昭和56年(1981年)加列為神社本庁別表神社
社殿後方
鎮座著「奥之院」,亦有稱為「鏡之池」的神池與稱為「夫婦杉」的2根大杉、「連理之椿」。「鏡の池」は稲田姫命が、スサノオノミコトに勧められ、この社でヤマタノオロチから身を隠している間、鏡代わりに姿を映したと伝えられるもので、良縁占い(銭占い)が行われる。將小錢幣置於社務所販賣的薄紙中央,漂浮於池面,お告げの文字が浮かぶという手法。紙が遠くの方へ流れていけば、遠くの人と縁があり、早く沈めば、早く縁づくといわれる。このため、軽い1円玉を使うのを避け、10円もしくは100円で占いを行う。また、紙の上をイモリが横切って泳いでいくと、大変な吉縁に恵まれるという。1970年代
「鏡の池」因為有賽銭小偷出没後,池底加裝粗目的大金網。
板絵著色神像(本殿板壁画)3面為
重要文化財。社伝雖記載為寛平5年(893年),巨勢金岡所作,關於實際的制作年代,推定為室町時代左右。值得注意的是,描繪神像的壁板,依年輪年代測定法判定是使用13世紀採伐的杉材,故壁畫的製作可能也是在這個時期左右。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E9%87%8D%E5%9E%A3%E7%A5%9E%E7%A4%BE
http://www.genbu.net/data/izumo/yaegaki_title.htm
http://www.shinbutsu.jp/45.html
http://furusato.sanin.jp/p/area/matsue/35/

http://ookuni.info/32_simane/002.php










               素盞嗚尊之板繪                                 櫛稲田姫之板繪

 左為天照大神,右為市寸島姫命 ( 宗像三女神之一 )
http://zh.wikipedia.org/wiki/%E5%B8%82%E5%AF%B8%E5%B3%B6%E6%AF%94%E8%B3%A3%E5%91%BD

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